wbs 幸せづくり研究所
SKE48古畑奈和 “ブサイク男子差別”と話題のCMで『オルフェス』歌っていた
美容フェイスマスク『ALFACE(オルフェス)』の新テレビCMに対して、視聴者の一部から「差別的ではないか」という声がありネットが炎上した。同商品のCMシリーズは5月から流れており、フェイスマスクをつけた女性が元KARAのク・ハラではないかと話題になったものの内容的に問題視はされていない。しかし9月中旬からオンエアされている『チャンス篇』と『ピンチ篇』に対して、ネットを中心に「外見で差別するな」といった批判が増えている。
『チャンス篇』では買い物帰りの女性が舗道の坂道でリンゴを落としてしまい、それを美男子が拾ってあげる。彼は微笑んでその女性にリンゴを渡そうとするが、後ろから歩いてきた美女(ク・ハラ)に目移りしてリンゴをプレゼント、喜ぶ美女とともに「チャンスはいつでもやってくる」とナレーションが流れるものだ。
一方の『ピンチ篇』は女性がリンゴを落とすのは同じだが、拾い上げたのは「ブサイク男子」だった。彼女は思わず引いてしまい、その後ろからやって来た美女も「ブサイク男子」を見て身構える。彼が目移りしてリンゴを渡すと、美女は困惑の表情で受け取りながら微笑みを投げかける「ブサイク男子」を見て足早に去って行く。ナレーションは「キレイはピンチを招く時もある」だ。
9月28日放送のバラエティ番組『バイキング』(フジテレビ系)でも「“ブサイク男子”を差別? 炎上するテレビCM」と取り上げた。横澤夏子は「普通に見たら笑えるが、もしCMで見たら“どういう意味だろう”と考え過ぎちゃうのかな」と感想を述べた。MCの坂上忍が「ベタだよね」と普通に受け止めれば、後藤輝基は「でも、CMでやらなあかんかったのかな?」という。また岩尾望は「美人だったら得をするという部分も批判されるのでは」と女性についても「差別的」だと指摘する。
ロハス製薬にCMの制作意図を聞いたところ「笑いで印象をつけて他社との差別化を図った」「容姿差別や炎上商法を狙ったわけではありません」と回答があった。批判の一方で励ましもあるが、もし批判が多くなってしまえばCMの放送中止も検討しているという。
「言論の自由が表現の自由をつぶすのでは」「マイノリティーを尊重しすぎるのもいかがなものか」と危惧していた坂上や岩尾は「絶対に止めちゃダメだよね!」「これで止めた方が腹が立つ、“ブサイク”な皆様への配慮が足りませんでしたというようなもの。そんな生半可な気持ちだったのか、もっと胸張っていじればいい」と主張していた。
そんな『ALFACE(オルフェス)』のテレビCMで画面下に“♪「オルフェス」古畑奈和”と映るのをご存知だろうか。SKE48の古畑奈和が歌うCMソングは彼女のソロ1stシングル『オルフェス』として10月3日に発売が決まっている。ネットで行っている「事前予約登録」ではすでに多数登録されているが、思わぬことからCMが話題となり彼女の歌にもさらに注目が集まりそうだ。
画像は『古畑奈和 2017年9月11日付Instagram「昨日の私服です」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)
NMB48市川美織「放課後戦記」映画化、キリリな”みおりん”に熱視線
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ヒロインにNMB48の市川美織を迎え、昨年の10月上演された「放課後戦記」。
全公演即完売と大人気を博した舞台がこのほど映画化が決定。公開決定の記者会見が都内で行われ、主演の市川をはじめ、舞台でW主演を務めたりりか、青島心、井上美那、窪田美沙、大野未来、小泉萌香、新田祐里子、片岡沙耶、野々宮ミカが揃った。映画では、ほかにも秋月成美、加藤美紅、そして「ラブライブ!サンシャイン!!」では声優として、Aqoursメンバーや、グラビアでも注目を浴びている小宮有紗も出演するなど、各ジャンルで今後の活躍が期待できるアイドル、モデル、女優のネクストブレイク・ガールズたちが結集している。

市川は映画化について「すごい嬉しいなって気持ちと、舞台版とは違ったストーリーということで、ちょっと混乱する感じはあるんですけど(笑)、また演じられるということで、ぜひ舞台は見られなかったという方にも、観ていただければ嬉しいなって思います」と意気込みを語った。また公開時期が市川から発表され「決まりました!2018年春、シネリーブル池袋、シネリーブル梅田ほか全国公開を予定しています!わー!」と出演者ともども拍手で公開を祝った。「私はもう、埼玉と難波(大阪)と、広島と3県掛け持ちしている身なので、全国の方に観ていただきたいなと思います」と、出身地、NMB48拠点、そして広島レモン大使と全国で活躍する市川にとって、主演映画の全国公開はファンとのかけがえのない架け橋になりそうだ。
柏木由紀「AKBが国民的グループになった3つの理由」
![]() 柏木由紀「AKBが国民的グループになった3つの理由」 |
“ゆきりん”こと柏木由紀(AKB48/NGT48)がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「柏木由紀のYUKIRIN TIME」。9月23日(土)の放送では、東京・早稲田大学ビジネススクール(wbs)で先日行われたオープンゼミに、特別講師として参加したゆきりんが、生徒たちを前に講演した模様をお届けしました。その内容を2回にわたって紹介します。前編の今回は、ゆきりんがアイドルになるまでの経緯や、内側から見たAKB48について。
講演のタイトルは“私がアイドルになるまで…そして現在、未来”。「こういう場で喋るのは初めて」と言うゆきりんは、緊張の面持ちで講義をはじめました。
◆柏木由紀がアイドルになるまで
ゆきりんがアイドルに興味を抱くようになったのは、小学2年生のときに地元・鹿児島にやってきたモーニング娘。のコンサートを母と一緒に観に行ったことがきっかけ。当時から歌ったり、踊ることが好きだったものの、“アイドルになりたい!”という気持ちはなく、その頃は純粋に曲を聴いたりコンサートを観ることに生きがいを感じていたと言います。
ところが小学校高学年の頃、同級生が持ってきたオーディション雑誌を読み、芸
能界に入るためにオーディションという方法があることを知り、「自分もいつかステージに立ってみたいと思うようになった」というゆきりん。
憧れの存在であったモーニング娘。のオーディションを3回受けるも落選。中学2年生のとき、たまたま手に取ったティーン誌で、AKB48オープニングメンバー募集の広告を見て応募したゆきりんは、最終審査まで残るも両親を説得できず断念。しかし、アイドルになるという夢を諦めきれず3期生のオーディションに再び挑戦して見事合格。その日から目まぐるしく生活が激変したそうです。
「オーディションに受かって2週間で母と上京して……右も左も分からない状態で、ふたりで物件探しをしました」と当時を振り返っていました。
◆AKB48というアイドルグループ
3期生メンバーとしてAKB48に所属することになったゆきりん。次に語られたのは、自身のデビューから10年の活動を通して、内側から見たAKB48のこと。
ゆきりんが、AKB48が国民的アイドルグループと言われるまでに成長した理由として挙げたのは、「専用劇場があり、毎日公演を行っていること」「握手会」「選抜総選挙」の3つ。
「“会いに行けるアイドル”というコンセプトが、他のアイドルとかぶらなかったのが運がよかった」と話すゆきりんが、特に大事にしているのが「握手会」。現在、週末は大きな会場でほぼ毎週やっているそうで、今までテレビでしか観られなかったアイドルとファンが、直接触れ合える機会が増えたことが大きいと言います。
ゆきりん曰く、握手会は自身の性格やファンへの対応など、テレビだけでは伝えきれない魅力を、実際にファンが感じて好きなメンバーを決められる重要な場なのだとか。
「まずは目の前の人をファンにすることからはじめようと、できることからコツコツと積み重ねていきました」というゆきりんは、会場に来てくれたファンの名前や特徴、その日話したことを覚えておくため、握手会のたびにノートに細かく書いていたそうです。
そんな努力もあって、ゆきりんは「AKB48選抜総選挙」の第1回から第8回まで、安定して上位をキープ。(※2017年は初の不出馬)
今年で第9回、いまや毎年恒例のイベントとして知られる「AKB48選抜総選挙」について、ゆきりんは「アイドルが、作品のセールス以外に順位がつけられることが今までなかった。女の子に順位をつけるというちょっと残酷なところも、総選挙が世間の皆さんに注目してもらえるきっかけになったのでは」と分析していました。

また、ゆきりんがこのグループでよかったと感じているのは、「発言の自由があること」だと言います。Twitterやブログ、InstagramなどのSNSの投稿において、所属事務所やマネージャーによるチェックはなく、自分の思いのままに発信しているのだそう。
コンサートのMCでも特に台本はなく、予定調和ではない自由な発言ができることがよかったと言い、「大人数メンバーがいる中で、それぞれが個性を出せたのもAKB48のよさだと思う」と話していました。
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http://www.tfm.co.jp/link.php?id=7201
聴取期限 2017年10月1日(日) AM 4:59 まで
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※放送エリア外の方は、プレミアム会員の登録でご利用頂けます。
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【番組概要】
番組名:柏木由紀のYUKIRIN TIME
放送日時:毎週土曜 24:00~24:30
パーソナリティ:柏木由紀
番組ホームページ:http://www.tfm.co.jp/yukirin/
横山由依、荻野由佳が丸秘「パンツ」秘話を公開
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「AKBINGO!」(日本テレビ系)9月26日放送では、各メンバーが様々な「AKB48に入ってから一番○○だった話」を披露した。
チーム8岡部麟は「AKB48に入って一番悲しかった話」を披露。みな、絵日記風に紹介。岡部は得意なイラストを披露。エピソードは生誕祭の帰りに電車を乗り過ごし終電に。お金も携帯の電源もなく駅のベンチで一夜を過ごしたという。
高橋朱里も悲しかった話。「夢の初選抜のMV」で1秒しか映っていなく「真夏のSounds good!」で実際に高橋を探すが誰も気がつかない程度しか映っていない。
向井地美音は恥ずかしかったことを披露。国立競技場のコンサートで15期生全員で出演した場面で佐藤妃星が先頭で転び、全員が転んでしまったエピソードを話す。しかし、佐藤は「私は転んでいない」と新エピソードを。実は佐藤以外が全員転んでいたと明かす。さらに、温厚な向井地が唯一メンバーにキレたのが佐藤で、ホテルの鍵を何度も無くす佐藤にブチ切れたエピソードを明かし爆笑を誘った。
横山由依はおしゃれなコーヒーショップで肩を叩かれ、「顔バレはマジ勘弁」と思っていたところ「パンツ挟まってますよ」と教えられたというとんでもなく恥ずかしすぎるエピソードを紹介。パンツを見られた上に横山だとバレたわけでもなかったというダブル恥ずかしい思いをしたようだ。NGT48も東京駅で声をかけられ顔バレしたと喜んだら「荷物落ちていってますよ」とカバンからパンツや下着が落ちていたのを注意されただけだったと話す。
台湾留学生・馬嘉伶はAKB48に入って一番怒った話を披露。台本がカタカナに直されていて読みづらかったことを明かす。台湾人は漢字も読めると話し「激おこスティックファイナルリアリティープンプンドリーム」だと絶叫。横山も台本エピソードで、関西弁の役で「○○でおまんがな」と言わない関西弁が書いてあって使わない方言に悩んだという。
下口ひななは同期の後藤萌咲が勝手にアップした写真に激怒。なぜかエピソードを紹介しながら後藤とのいざこざを話しながら号泣。この日、大親友の後藤とのエピソードをネタにすることでいい思い出にしようとしたと泣きながら話した。写真(C)AKS
wbsについて最低限知っておくべき3つのこと
休みなのに人間力研修とかいうわけわからん研修を受けさせられたおっきゃむです。
簡単に内容を書くと顧客満足を得るには、技術や知識だけではなく、心だよ心、最終的に職員の質なのだよという研修でした。
まあーそんなことはどうでもよくて(笑)研修後、少しだけ夜練に瀬田川へ![]()
最近、ガイドさんのブログを拝見しているとどうやら巻物が釣れ始めているらしいとのことで、チャターだけをもって練習!!
岸際やらマットの横などのストラクチャー、ちょっと沈めてウィードを絡ませたりしながら探っていくと
久しぶりのチャターフィッシュ![]()
サイズはいまいちですが、巻いてる途中にドンとくる当たりはクセになりますね!!
やっぱり巻物は最高です![]()
その後は、何も反応がなかった為一時間程度で終了。
明日はほかの巻物で狙ってみようかなと考えています(笑)
家に帰ってからは、wbsに参戦している友達が、来週の大会でキャロをするとのことで、自作キャロワイヤーを作製。
ただ、土浦で開催と聞いているが、行ったことないので、友人分は3種類の長さを用意し袋詰め!
(正直、一個は長さミスっただけっていうのは内緒)


